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年金・一時金の請求手続き

裁定請求書

加入者がご退職された場合、年金・一時金の受給資格をお持ちの方に対して、ご自宅宛に「裁定請求書」をお送りします。

下の記入要領をご参照いただき、基金までご請求ください。

裁定請求書記入要領(加入者期間3年以上10年未満でご退職の場合)
(PDF形式/99KB)
裁定請求書記入要領(加入者期間3年以上10年未満でご退職の場合)
裁定請求書記入要領(加入者期間3年以上10年未満で70歳到達の場合)
(PDF形式/100KB)
裁定請求書記入要領(加入者期間3年以上10年未満で70歳到達の場合)
裁定請求書記入要領(加入者期間10年以上で50歳未満でご退職の場合)
(PDF形式/101KB)
裁定請求書記入要領(加入者期間10年以上で50歳未満でご退職の場合)
裁定請求書記入要領(加入者期間10年以上で50歳台でご退職の場合)
(PDF形式/100KB)
裁定請求書記入要領(加入者期間10年以上で50歳台でご退職の場合)
裁定請求書記入要領(加入者期間10年以上で60歳以上でご退職の場合)
(PDF形式/100KB)
裁定請求書記入要領(加入者期間10年以上で60歳以上でご退職の場合)

また、ご在職中に65歳に到達された場合も、裁定請求書を事業所宛お送りします。

裁定請求書記入要領(加入者期間10年以上で65歳到達の場合)
(PDF形式/99KB)
裁定請求書記入要領(加入者期間10年以上で65歳到達の場合)

給付の繰下げについて

加入者期間が10年以上ある場合、「給付の繰下げ」を行い、その間の利息を付利することで、将来の給付額を増加させることができます。

付利される利息は「加入中に付利される利息」と同じく、基金の運用実績に準じた利率(年利1.0%~4.0%で毎年変動。)となります。

繰下げが可能な対象者と繰下げ可能年齢は以下のとおりです。

加入者期間10年以上で、70歳未満で退職された方 70歳まで
加入者期間10年以上で、在職中に65歳に到達された方 ご退職まで
加入者期間10年以上で、在職中に70歳に到達された方 ご退職まで
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